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管理人の日常や趣味をつづった駄文からお客様へのお知らせ何でもあり。 うちのサイトは夢小説とCP小説が混在してますので、どちらも語りますので注意おねがいします。
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本日はイラスト部屋更新しました。
絵が全くかけない私がイラスト部屋もてるのも、オエビの常連様たちのおかげ本当にありがとうございます。
今回はバトロワ&オリキャラ以外、つまりテニプリとリボーンのキャラも初登場。
かなりたくさんアップしましたが、まだ頂いたイラストはたくさんあるんです!
ちょっと暑中見舞いには早いけど、夏らしいイラストを中心に選んだ結果こうなりました。
だからオエビに投稿下さった時期と違いますが、そこは愛嬌って事で。


ああ、それにしても、エヴァのおかげでまた色々と鎮魂歌の想像広がりましたよ。
実をいうとシンジをモデルにしたオリキャラいますので(まだ登場してませんが)
ただ、シンジをモデルにしてますが、ある一転が180度違うため、もしかしたら中々シンジがモデルと気づかない子かもしれません。
それから、うちの夏樹ですが、今まで色々と手をかしてくれてましたが、今後消極的になります。
と、いうのも夏樹はある事情でアメリカに旅行に行くんです。
七原たちにとっては死活問題なんですが、夏樹にとってはそっちの方がはるかに重いってことで。
夏樹が長年熱狂的ファンやってる大物歌手の追悼式に行ってしまうのです(汗)
でもって原作キャラの中でも、クラスメイトに不信感持つ子がでてしまい団結力が著しく低下する予定。
特に杉村は、貴子を見捨てろと主張されるものですから、それで切れてしまうのです。
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本日千円デーだったので、ついにエヴァみてきました!
いやー凄かったですね。今の日本でハリウッドのアクション映画に負けないくらい迫力あるのってエヴァくらいだと思いますよ。
トウジは妹無事に退院してハッピーでしたが、代わりにアスカが悲惨なことに(汗)
最強使徒との戦いは、テレビではシンジ守る為に初号機が覚醒するって内容でしたが、映画では綾波を守るためにシンジが強くなったって感じでしたね。
余談ですが、男にまで手を出すなよ加持(笑)
かなり綾波と濃い関係でしたね。そのせいか、ラストのカヲル君、ちょっと不機嫌?

そ、それにしても!わかっていたけど今回の映画みて再確認!!
やっぱりカヲル君はガチホモだったんですね!!(汗)
シンジだけは幸せにするって……あ、あなた、私は噴出しそうになるのおさえるのに苦労しましたよ(笑)
前回ラストのオールヌードも衝撃でしたが。あなたは登場シーンは少ないのに、いつも爆弾おとしてくれてありがとう。
ゲンドウに言った「はじめまして、お義父さん」ってのは、シンジに対する卒業宣言ですか!?
ああ、早くシンジと萌えてくださいね。
次回が楽しみですーー!!
暗い夢ばかり多かったテニプリに初めてコメディ夢書きました。
私も昔は短編はギャグものを一番多くかいていたんですが、その後、ずっと長編だったので短編のギャグは難しくなってて、ちょっと強引な展開となってしまいましたが(笑)

ちなみに、あの死神は裏設定では不二のご先祖様で(笑)100年に一度花嫁探しに下界にやってくるってことになって、不二みて「そういえば100年前、日本人と結婚して子供できたっけ」って話にする予定だったんです。
それまで書くと長くなってしまうので省略しましたが(笑)

不二はうちのテニプリ夢では、脇役ばかりですが、私にとっては凄く書きやすいキャラなんですよ。
私がライフワークで書いてる「本当は怖い童話・昔話」シリーズは不二なくして書けなかったです。
不二をモデルにして作った私のオリキャラが、幼い弟に恐ろしい童話を読み聞かせてやるっていうシリーズで隠しで、こっそり連載してるものなんです。なんだかんだいって、長く続いているんです。不二のおかげです
白銀鈴さま、こんばんは。
生徒たちも、やっぱり自分が一番可愛いですからね。プログラムほど切迫した状況ではないですが、やっぱりああなってしまうんですよ。
人間だからしょうがないですし。七原はイイコなので、仲間裏切るとかそういうことは全く考えてないですが、川田や三村は同級生の本音に気づいたので彼らからみたら七原はかなり浮いてたりするんです(笑)
戸川がかつて見たという男主人公そっくりの人間ってのは、男主人公の正体明かす重要な伏線です。
桐山は絶対に天然だと思いますので(笑)
冬樹は実際にかなりモテモテってのもあるんですが、それを差し引いても勘違い男なんですよ。
自信家といえば聞えはいいですが、あいつもある意味天然かもしれません(笑)
ヒロインを助けるという共通の目的があるので、しばらく二人は一緒にいることでしょう。
今回はかなり大きな伏線がでました。戸川の台詞から、男主人公の正体がちらほらと……。
でもって基地を攻撃したのは、もちろん夏樹たちです。
ですが基地を攻撃しただけで助けてはくれません。
逃げる機会はやったので、後は自分達でなんとかしろってことです。
そして桐山は冬樹に妙な取引もちかけられてます(汗)
冬樹は姉の写真持ち歩いていて(しかも裏面には名前、電話番号、住所記載)今まで何度も姉を悪用してきたんです。
奴の言い分だと「姉だからこそ、弟の役に立つのは当然!」なのです。
ちなみに利用されてるのは二番目の異母姉の茉冬です。彼女は薫に騙され婚約寸前までいった過去あります。
薫が女癖悪い男と判明して泣く泣く別れた後、長兄の秋彦が見合い話もってきて、その相手が水島だったというとんでもなく男運の悪い女性なんですよ(汗)
ちなみに秋彦は度重なる交通違反でバイクの免許取り上げられる寸前だったので、その違反を帳消しにして欲しくて国防省の権門水島家との縁談持ち出したんです。
桐山は取引に応じませんが、冬樹のせいで後にとんでもないことになるでしょう。

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