管理人の日常や趣味をつづった駄文からお客様へのお知らせ何でもあり。
うちのサイトは夢小説とCP小説が混在してますので、どちらも語りますので注意おねがいします。
唯さま、こんばんは。
SIヒロインは水島のせいでしばらく行方がわからなくなるんです。
水島自身は手を下しませんし、手下も使いません。
水島はこういう表沙汰に絶対にできないことには、男の部下つかいませんから。特に女相手には。
水島は男の部下なんて信用してませんからね。
確かに外伝でびびってましたね(笑)
でも今はⅩシリーズは海外ですから、今ならやりたいほうだいなんですよ。
証拠残らないようにする自信もあるんでしょう。
晃司と秀明が帰国したらやばいですが、彼らはしばらく孵ってこないですからね。
それまで、すごく怖いですよ。もう手加減なしですから。
その代わり最後は悲惨なことになります。
SIヒロインは水島のせいでしばらく行方がわからなくなるんです。
水島自身は手を下しませんし、手下も使いません。
水島はこういう表沙汰に絶対にできないことには、男の部下つかいませんから。特に女相手には。
水島は男の部下なんて信用してませんからね。
確かに外伝でびびってましたね(笑)
でも今はⅩシリーズは海外ですから、今ならやりたいほうだいなんですよ。
証拠残らないようにする自信もあるんでしょう。
晃司と秀明が帰国したらやばいですが、彼らはしばらく孵ってこないですからね。
それまで、すごく怖いですよ。もう手加減なしですから。
その代わり最後は悲惨なことになります。
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テニプリ夢は前回に引き続き悲恋ものですね。
新しいジャーマネのせいで、ヒロインが辛い立場になるってのは、嫌われ夢の影響です。
私がテニプリ夢にはまった当時、嫌われ夢に一時のめり込んでまして、
その手の夢ばかりみてたものですから。
悲恋ですが、ヒロインは跡部とくっついたことにはかわりないし、複雑な悲恋ものです。
悲恋ばかりじゃあれなので、そろそろハッピーエンドものもかいてみたいです。
新しいジャーマネのせいで、ヒロインが辛い立場になるってのは、嫌われ夢の影響です。
私がテニプリ夢にはまった当時、嫌われ夢に一時のめり込んでまして、
その手の夢ばかりみてたものですから。
悲恋ですが、ヒロインは跡部とくっついたことにはかわりないし、複雑な悲恋ものです。
悲恋ばかりじゃあれなので、そろそろハッピーエンドものもかいてみたいです。
後一話で50話という大台です。でもって今回で水島と冬樹が余計なことしてくれたせいでかなり展開かわります。
SIヒロインはこの後ずっと行方不明になるでしょう。
男主人公たちは発狂した囚人達に襲われるハメになりますよ。
ちなみに今回も映画からぱくったシーンあるんです。
前回登場したばかりの新キャラ・草薙潤が写真を見つめるシーン。
これは実はターミネーターのパクリです。
ターミネーターでは、カイル・リースがサラ・コナーの写真を大切にもっていて
写真の中の彼女に恋していたというあのエピですよ。
「写真の中の君は毅然として、でもどこか悲しそうだった。なぜなのか、ずっと考えいた」とカイルいってました。
そしてサラが悲しそうだった理由ってのは映画みたひとならわかりますが、恋人を失ったからで。
その恋人ってのはタイムワープして過去にいったカイル。
つまり自分自身がサラを悲しませ、でもカイルのおかげで平凡な女子大生だったサラは強い女になったんですよね。
あのエピソード大好きですよ。すごく好きです。
SIヒロインはこの後ずっと行方不明になるでしょう。
男主人公たちは発狂した囚人達に襲われるハメになりますよ。
ちなみに今回も映画からぱくったシーンあるんです。
前回登場したばかりの新キャラ・草薙潤が写真を見つめるシーン。
これは実はターミネーターのパクリです。
ターミネーターでは、カイル・リースがサラ・コナーの写真を大切にもっていて
写真の中の彼女に恋していたというあのエピですよ。
「写真の中の君は毅然として、でもどこか悲しそうだった。なぜなのか、ずっと考えいた」とカイルいってました。
そしてサラが悲しそうだった理由ってのは映画みたひとならわかりますが、恋人を失ったからで。
その恋人ってのはタイムワープして過去にいったカイル。
つまり自分自身がサラを悲しませ、でもカイルのおかげで平凡な女子大生だったサラは強い女になったんですよね。
あのエピソード大好きですよ。すごく好きです。
chrさま、こんばんは。
SIも読んでくださったんですね。嬉しいです。
私は洋画大好きで、特にSFやアクションが好きなので、今まで見てきた代表的なモンスターたちに登場してもらいました。
作中に登場する動物は有名な映画のモンスターがモデルなんですよ。
エリー=エイリアン、プリン=プレデター、といったように(笑)
キツネ狩りでは敵だった特撰兵士もこっちでは一応味方です。
色々と都合がありまして、今は更新凍結状態なんですが断筆したわけではないです。
いつか再開しますので、どうかお待ちください。
特撰兵士が今回味方なので、新たに登場させて敵キャラがF5なんですが、はっきりいって危ない連中ですよ(笑)
原作キャラの子供たちで貴弘と洸は私のお気に入りなんです。気に入っていただけて嬉しいです。
貴弘は完璧に母親似、洸は8割母親似で、どっちも母親の男版ってイメージで書いてます。
外伝はギャグ中心ですが、やっぱり本編がシリアスなので、たまにシリアスチックになってしまうようです。
彼らも鎮魂歌でも登場するので、もろしかったら、そちらのほうでも宜しくお願いします。
SIも読んでくださったんですね。嬉しいです。
私は洋画大好きで、特にSFやアクションが好きなので、今まで見てきた代表的なモンスターたちに登場してもらいました。
作中に登場する動物は有名な映画のモンスターがモデルなんですよ。
エリー=エイリアン、プリン=プレデター、といったように(笑)
キツネ狩りでは敵だった特撰兵士もこっちでは一応味方です。
色々と都合がありまして、今は更新凍結状態なんですが断筆したわけではないです。
いつか再開しますので、どうかお待ちください。
特撰兵士が今回味方なので、新たに登場させて敵キャラがF5なんですが、はっきりいって危ない連中ですよ(笑)
原作キャラの子供たちで貴弘と洸は私のお気に入りなんです。気に入っていただけて嬉しいです。
貴弘は完璧に母親似、洸は8割母親似で、どっちも母親の男版ってイメージで書いてます。
外伝はギャグ中心ですが、やっぱり本編がシリアスなので、たまにシリアスチックになってしまうようです。
彼らも鎮魂歌でも登場するので、もろしかったら、そちらのほうでも宜しくお願いします。
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