管理人の日常や趣味をつづった駄文からお客様へのお知らせ何でもあり。
うちのサイトは夢小説とCP小説が混在してますので、どちらも語りますので注意おねがいします。
かなり暗い内容です。夢オチでなかったら救いようがないくらいです。
徹にとっては完全な夢ではなく、科学省を潰さなくては高い可能性で実現する未来として心に刻み付けられてしまったでしょう。
徹は科学省を憎んで潰そうとしてますが、この危険を取り除きたいからなんです。
冷酷非情な男ですが、ヒロインだけは本当に大事に思ってるんです。
徹にとっては完全な夢ではなく、科学省を潰さなくては高い可能性で実現する未来として心に刻み付けられてしまったでしょう。
徹は科学省を憎んで潰そうとしてますが、この危険を取り除きたいからなんです。
冷酷非情な男ですが、ヒロインだけは本当に大事に思ってるんです。
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オリバト、外伝ですが久しぶりの更新です。今回は徹が主役です。
今回はまだマシですが、次回はかなりシリアスな展開になります。
己の野心のためだけに九条家の乗っ取りを計画している徹ですが、今現在はかなり動機がかわっているという話なんです。
九条家は初代総統が大東亜共和国を建国した際の大幹部でした。
その功績で絶大な権力と地位を手に入れたという設定です。
中央貴族とたとえられる総統に近い華族では最強の部類です。
季秋家は、その力を恐れられ中央から外された家でして、位は公爵と高いのですが、中央での発言権は九条家の方が上だったります。
ただ、まともに戦争したらどうなるかはわかりませんけどね。
今回はまだマシですが、次回はかなりシリアスな展開になります。
己の野心のためだけに九条家の乗っ取りを計画している徹ですが、今現在はかなり動機がかわっているという話なんです。
九条家は初代総統が大東亜共和国を建国した際の大幹部でした。
その功績で絶大な権力と地位を手に入れたという設定です。
中央貴族とたとえられる総統に近い華族では最強の部類です。
季秋家は、その力を恐れられ中央から外された家でして、位は公爵と高いのですが、中央での発言権は九条家の方が上だったります。
ただ、まともに戦争したらどうなるかはわかりませんけどね。
ヒロイン視点に戻りました。やっとお互いの誤解がとけて、あの後、昼まで二人は激しく(汗)
で、気を失って目覚めたら、もう夜でした。
微裏夢なので、そこは省略しますが(笑)
次回でおそらく終了です。最後までお付き合いください。
余談ですが、新テニスの王子様、最近1話ずつしかやりませんね。
跡部の試合の時は作者はハイになるのか2話以上、すごいときは4話一挙にやってたのに。
早く跡部の次の活躍みたいので、1話ずつはやめてほしいです(泣)
で、気を失って目覚めたら、もう夜でした。
微裏夢なので、そこは省略しますが(笑)
次回でおそらく終了です。最後までお付き合いください。
余談ですが、新テニスの王子様、最近1話ずつしかやりませんね。
跡部の試合の時は作者はハイになるのか2話以上、すごいときは4話一挙にやってたのに。
早く跡部の次の活躍みたいので、1話ずつはやめてほしいです(泣)
神楽さま、こんばんは。
ありがとうございます。千秋と蘭子たのしみにしてます。
徹の件にかんしては直輝は本当に運が悪かったとしかいいようがないんですよ。
たまたまヒロインが科学省が用意したマンションではなく、ボロアパートでもいいから自由に暮らしてみないと独り言いったのを俊彦と直輝がきいて、「チャンスじゃないか俊彦。おまえ彼女とルームシェアしろよ」と(汗)
もちろん俊彦はそれはやばいと慌てて拒否。でも直輝は「そこが駄目なんだよ。あたってくだけろだ。なんなら俺がお膳立てしてやるからよ」と(滝汗)
と、その時、背後のドアが開いて徹が登場(ゴゴゴゴゴ……)
当然びびる俊彦、平然としてる直輝、笑顔なのに目が笑ってない徹。そのまま徹は何も言わずに立ち去り、俊彦は「やばい聞かれた!」「あせるなよ。考えすぎだって」と、直輝は楽観的だったんですが、その僅か数十秒後に……『大友直輝、すぐに司令室にくるように』と放送(滝汗)
で、そのまま上官に「異動命令がでた」と。もちろん俊彦は庇ったんですが、上官も、そのまた上からの命令で理由も聞かされてなくどうしようもないと。ただ、命が惜しかったら大人しく命令きけと言づけだけあったとの事。
こうして直輝は田舎に旅立ったんです(笑)
主人公達のプロフについては考えておきます。とりあえず、か行が人数多すぎて(笑)
ありがとうございます。千秋と蘭子たのしみにしてます。
徹の件にかんしては直輝は本当に運が悪かったとしかいいようがないんですよ。
たまたまヒロインが科学省が用意したマンションではなく、ボロアパートでもいいから自由に暮らしてみないと独り言いったのを俊彦と直輝がきいて、「チャンスじゃないか俊彦。おまえ彼女とルームシェアしろよ」と(汗)
もちろん俊彦はそれはやばいと慌てて拒否。でも直輝は「そこが駄目なんだよ。あたってくだけろだ。なんなら俺がお膳立てしてやるからよ」と(滝汗)
と、その時、背後のドアが開いて徹が登場(ゴゴゴゴゴ……)
当然びびる俊彦、平然としてる直輝、笑顔なのに目が笑ってない徹。そのまま徹は何も言わずに立ち去り、俊彦は「やばい聞かれた!」「あせるなよ。考えすぎだって」と、直輝は楽観的だったんですが、その僅か数十秒後に……『大友直輝、すぐに司令室にくるように』と放送(滝汗)
で、そのまま上官に「異動命令がでた」と。もちろん俊彦は庇ったんですが、上官も、そのまた上からの命令で理由も聞かされてなくどうしようもないと。ただ、命が惜しかったら大人しく命令きけと言づけだけあったとの事。
こうして直輝は田舎に旅立ったんです(笑)
主人公達のプロフについては考えておきます。とりあえず、か行が人数多すぎて(笑)
菖蒲さま、こんばんは。
わかりづらくてすみません。辞典に一行のみかいてるんですが、辞典に登場するのは第一部に登場もしくは名前がでた人物のみです。第二部で初登場のキャラクターは第二部終了したときに追加する予定ですので、それまでおまちください
わかりづらくてすみません。辞典に一行のみかいてるんですが、辞典に登場するのは第一部に登場もしくは名前がでた人物のみです。第二部で初登場のキャラクターは第二部終了したときに追加する予定ですので、それまでおまちください
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