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茉莉さま、こんにちは。
彼らは血の繋がりがある上に、ヒロインは一族唯一の女子ということでやっぱり特別なんです。
しばらく彼らと一緒にいます。でもって、その間に怜央を手懐けるのです。
彼は極端な対人恐怖症の上、引きこもりなので時間かかるますが、その分、一度信頼した相手に対する執着は強いのです。
ですが志郎とは最初から対立するでしょう。どっちもまだ子供ですから。


カリンさま、こんにちは。
その廃人になったお姉さんは元々超完璧主義で神経質な頑固な性格で、ストレスたまりやすいひとだったんですよ。
かなり彼にベタ惚れだったですが、感情を出す事をだらしないと思っている思考の持ち主だったので、もう1人のフィアンセ候補が臆面もなく彼に媚をうっている横でいらいらつのらせていったんです。
もっとも相手の男は彼女達には全く興味なく、今は全然違う女性を愛しているという妙なことになってます。
もともと科学省の兵士は恋愛には興味ない性格ですから、上が勝手にきめた相手にも好意もてないんでしょうね。
薬師丸はとても優秀ですが、一つだけ重大な欠陥があったんです。
だから微妙でしたね。ヒロインは科学省にとってⅩシリーズ三代目の母になってもらう大事な存在でしたから。
もし二人が婚約してたら薬師丸としては内心嬉しかったでしょうね。
どう転んでも徹が絶対に納得しないですけど(笑)
ヒロイン失踪がわかるのと、瞬の科学省重要拠点爆破がほぼ同じなので長官は慌てて晃司たちを帰国させるでしょう。
瞬の目的が自分達の抹殺だとわかってますから。
そうそう彩葉も徹に惚れてる一人です。でもって徹からは全く相手にされてません。
相手が薫だったら遊び相手にしてもらえたでしょうけどね(笑)
徹はあの通り女嫌いでヒロイン一途ですから。もしヒロインにそんなこといったらヒロインが許しても徹が許さないでしょう。
それこそ抹殺されますよ(汗)自分とヒロインの仲を裂くものは、たとえ神でもゆるさないって男ですから。


ゆかりさま、こんにちは。
志郎はⅩシリーズなので、満夫達とは基本的に違いますからそれはないです。
むしろ志郎が今の時点でまだまだ未熟なので、鍛えればのびますからね。
Ⅹシリーズと違って彼らは基本的に普通の少年と同じなんですが、育った環境が悪いので感情が普通と違うってだけですからね。
晃司たちも彼らの存在はしってます。興味はないですけど(笑)
結衣は内心晃司のことを怖がってるんです。あの通り内気で引っ込み思案な子ですから。
晃司にしても、そんなか弱い性格の結衣に優しく接する気はゼロですから、うまくいくはずがないのです。
彼女もいずれ激しい恋をすることになるでしょうが、その相手は結衣の性格を上手く把握して優しくしてくれますからね。
晃司と秀明の登場は総統杯の後になります。あいつらが登場したら第一部終了になってめでたく第二部にいけるでしょう。
大会は一応決勝まで無事にいきます、でもって閉会式あたりで色々とアクシデントが起きる予定です。
その頃、雅信と冬樹も登場するでしょう。どっちがきてもヒロインはピンチです(汗)
読み方は特に決めてないのでケイイレブンでもなんでもいいですよ。
あれは某キャラの頭文字と、メンバーの人数を象徴している記号みたいなものですから。
徹がそんな純粋なこと考えてくれるような男だったらゲイの海斗は苦労してませんからね(笑)
相手がたとえゲイでも神父でもヒロインに近付く男は信用しないってのが彼の信条ですから。
ヒロインのものは全て自分のものなので、自分以外でそんなことしようものなら切れますし。絶対に許さないでしょう(笑)


姶良さま、こんにちは。
晃司と冬也は戦ったことあるんですよ。科学省兵士にとって晃司はほとんど神くらいの憧れの相手なので、そのイメージに影つくってくれた冬也はよく思われていないんです。
いずれ二人の間で何があったのか、番外編あたりでやろうと思ってます。
冬也はあんなこといってましたけど、内心納得していない部分もあるので晃司とは再戦を望んでいるんです。
彼が科学省を恨んでいる理由は、彼にとって大切な存在を科学省に奪われたと思っている部分があるからでしょう。
今は意地張っている冬也ですが、いずれ取り戻したいと思う時がきます。そうなったら季秋家と科学省はかなり険悪なムードになること間違いないです。
 

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貴子の台詞「駄目だこいつ……早くなんとかしないと」というのは某新世界の神のお言葉です(笑)
でもって今回で、ついに瞬は目的地まで到達しました。
ちなみに結衣のモデルは某アニメの主人公なんですが、わかる方には最後の満夫の台詞でわかると思います。
次回では男主人公との試合がヒートアップします。
そうなったら間違いなく結衣のモデルはばれてしまいますけどね(笑)
冬也は実は過去に晃司と戦ったことあります。非公式の試合でしたけどね。
その試合を満夫達はギャラリーとしてみてたんです。
晃司や秀明は彼らにとっては憧れの存在なので、冬也は結構科学省の兵士から恨まれているんです。
でも逆に冬也は科学省に個人的な恨み抱いてます。
科学省が存在しなければ味あわなくてもいい苦しみを味わってしまったと思ってますから。

カリンさま、こんばんは。
いえⅩシリーズではありません。先代Ⅹシリーズはとっくの昔に絶滅してるので、年齢が合いませんしね。
(前世代のⅩシリーズが亡くなったのは35年くらい昔の話で、今のⅩシリーズは残された遺伝子の人工授精で生まれましたので)
お姉さん達は一人は廃人になりましたけど、もう1人はめでたく婚約しました。
ただ婚約者からは相手にされてません。

薬師丸がヒロインの相手になっていたかというのは微妙だったりします。
秀明の他に、実はヒロインにはF5の子供を生んで欲しいと科学省は考えていたようですから。
彼らはいつ科学省に歯向かうかわからない危険な存在だったので、処分を検討してたんですが、その前にヒロインに子供産ませてから処分しようくらいに思っていたんです。
万が一秀明が殉職すればチャンスあったかもしれないですね。
フィアンセといって家庭持たされるわけじゃないので、美緒が外されるってことはないです。
実験みたいなものですから。

ヒロインの失踪も知られるでしょうね。そうなったら長官またしてもショックでいっちゃうでしょう。
徹に惚れている子も何人かいますよ。薫に惚れてる……というかすでに付き合っている子も数人(笑)
徹と再会できた子もいるでしょうが、相手にはまったくされません。
御前は完全無視ですよ(笑)
 

ゆかりさま、こんばんは。
日野も春日も満夫もA級兵士といっても、時期特撰兵士有力候補なのでレベルが違うんです。
A級戦士といっても、将来特撰兵士になる人間とずっとA級とは実力にかなり隔たりあると思って間違いないです。
今は志郎より劣りますが、それは年齢ゆえの未熟さもありますからね。
七原はクラスの中では強いほうなんですけどね。桐山や三村と比べるとどうしても……と、なってしまうんですよ。
結衣が本気モードになると強いことは強いんですが、そうなる機会がなかなか。
でも彼女も思春期の女の子ですからね。そこをついて、激マジモードになる日がくるでしょう。
あの子は民間にいた頃も、あんな感じで内向的だったんですよ。
翠琴や沙黄は一応A級より上です。その為に作った人間ですから。
化粧男はメチャクチャ強い上にサドという設定です。ですが、光子が痛い思いするかといえば、全然そんなことはありませんので、ご安心を。
晃司や秀明は身内にも冷淡な男なので、部下なんかいたって冷たいものですよ。
任務至上主義者ですからね。
徹はもはや大会などさっさと終わってくれくらいしか考えていません。
なぜ徹が喜ぶかといえば、そりゃ彼にとっては重要な問題だからでしょう(笑)
ヒロインにとっては迷惑かもしれませんが、徹にとっては自分のために大きいくらいの感覚ですよ。
徹はそういうことには興味なかったんですが、ヒロインに恋してからは、ヒロイン限定で目覚めたのです。


カリンさま、こんばんは。
そんなに楽しみにしていただいて嬉しいです。また落ち着いたらプロフィールも作りますね。
那智と定道は姉同士が一人の男を巡って争っていたんですよ。優秀な方がその彼の花嫁になれるので、弟たちにハッパかけていたんです。
でも、そのプレッシャーのせいで色々と大変だったんです。
Ⅹシリーズは特別なので、他の一般兵士とは全く違う場所で特別養成コースで育成されてます。
科学省が欲しがっているのは満夫の血なんですよ。あの子が女だったら、菜穂ではなくあの子が花嫁になってました。
まどかの場合は長官のお気に入りだからでしょう。科学省も派閥争いが激しいので。
晃司と秀明は第一部ラストに登場します。でも桐山達を捕獲するために緊急帰国なので、彼らにとってはとんでもないことになります。
K-11はその為に大会にまできて、大会中はなんとか守るんですが、その後、色々と都合の悪いことが起きてしまうんですよ。
一番の原因は瞬です。彼が今しでかしている悪さのために、科学省はとんでもないことになりますので。
さらに脱獄した雅信と冬樹のせいで、大会は大混乱になるでしょう。
プログラム優勝者たちも、そのうちに登場します。薫の元カノも登場しますよ(笑)
徹に惚れた子たちは、もちろん悲惨なくらいふられまくりました(汗)
 

カリンさま、こんばんは。
プロフィールそんなに楽しみにしていただいて嬉しいです。まどかや菜穂は脇役ですが、結衣はそこそこ重要なキャラだったのでプロフィールも作るつもりです。
那智と定道は少々複雑な過去がある子たちなんですよ。本人達よりも周囲の人間が、その複雑な過去に振り回されまくりました。
彼女達は当時ライバルで、弟の成功は自分達の評価に繋がるっていうんで、そりゃもうすごいいがみ合いだったんですよ。
科学省は血筋を重んじますからね。菜穂が晃司のフィアンセに選ばれたのだって、彼女自身ではなく弟の満夫の血が欲しかったというものでしたから。

Ⅹシリーズ系図は結構時間かかりました。でも、これで作中でいちいち面倒な説明しなくてもわかりやすくなったので助かりますよ。
自分でもメモ見ないと、よくわからないくらいでしたから(笑)
SI再登場と同じ頃に彼らも登場しますね。涙のご対面(?)です。
でもって晃司と秀明は第一部ラストに登場する予定です。
でも、彼らが登場したら3B生徒たちはそこで終了です。捕まりますので。


茉莉さま、こんばんは。
第二部は本格的にプログラム突入となる予定です。それと平行してⅩシリーズの反乱を書きます。
ヒロインは止めようとしますが、説得していう事きく連中じゃないので大変ですよ。
一番年長者の要にとってはヒロインは一番近い血縁ですし女の子なので大事にされるでしょう。
怜央とヒロインは仲良くなりますが、それが災いして志郎とは冷戦状態になります。そんな怜央と志郎はⅩシリーズ唯一の実の兄弟なんですけどね(笑)
晃司にももちろん活躍してもらいますよ。


ゆかりさま、こんばんは。
あの子たちが恋愛に目覚める日はまだまだ先になりそうですね。
恋愛させるということは予定にはありません。でも、彼らはアクションではスケジュールつまってます。
満夫同様、次世代特撰兵士としてバンバン戦ってもらいますよ。

七原は相手がどんなに強くても基本的に女の人はか弱い、男が守ってやらなくては、というフェミニスト思考がでかすぎて、まともに戦うことはできなかったんでしょう。
結衣は本気出すと力は美緒より強いです。だからもっと手強いですね。
強さランキングってのは特に考えてないんです。F5女子を除けば結衣は最強クラスってくらいではありますが。

光子は三回戦で化粧男とあたりますよ。あいつは色気通じる相手じゃないです。
なぜって自分しか愛せない男ですから。ある意味、ナルシストかもしれません。しかもサドで、女は拷問する以外価値がない生き物くらいに思っているので、光子にとっては一番相手したくないタイプですよ。
でも光子が勝たなきゃ決勝戦いけません。ちょうど二勝二敗で、ラストで勝敗決まるっていうギリギリの試合になる予定ですから。
晃司や秀明は直属の部下もいませんし、いたとしても淡々としてたでしょうね。
徹は一億人の部下よりヒロインの方が大事ですから、試合に興味すら持たないでしょう(笑)

私のイメージでは狐ヒロイン83、SIヒロイン85ってくらいでしょうかね。
でも彼女達はまだ子供なので、今後もっと大きくなる可能性大です(笑)
徹大喜びです(滝汗)
 


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